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こち亀 両さんの銅像壊される 東京・葛飾(毎日新聞)

 東京都葛飾区の亀有中央商店街にある人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」の主人公、両津勘吉(両さん)の銅像が壊されていたことが分かった。区は19日、警視庁亀有署に被害届を出した。

 区によると、壊されていたのは、両さんが両手にマラカスを持っている「サンバ両さん」。左手のマラカスが根元から折れていた。今年3月に新設されたばかりで、台座を含めた高さは約1.30メートル。

 18日に区に商店街関係者から通報があり、発覚。17日夕までは異変がなく、壊されたのは同日夜以降とみられる。近くの美容室店員、織田慎一さん(31)は「両さんの銅像は亀有をアピールする物の一つ。ショックです」と話した。

 JR亀有駅周辺では地域振興のため、「こち亀」キャラクターの銅像が06年2月以降、順次設置されており、現在は計11体。同年にも別の両さん像の警棒部分が壊される事件が起きたという。【山田奈緒】

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研究内容の第三者評価導入へ―医薬基盤研事業仕分け(医療介護CBニュース)

 厚生労働省が4月22日に実施した「省内事業仕分け」では、「独立行政法人医薬基盤研究所」が対象となり、大学の研究と製薬企業の開発の間に、厚労省所管の独法が介在する意義があるかどうかが問われた。同研究所側は、組織のスリム化と併せて、重点研究分野を▽難病の治療薬開発▽医薬品の毒性の事前予測▽次世代ワクチンの開発―の3点に絞る方針を提示。これに対し、長妻昭厚労相は「その研究が本当に適正なのか、より客観的に第三者が評価できるような仕組みを考えていきたい」と述べた。

 仕分け人からは、「この法人だからできる本当に必要なものに絞って研究していただきたい」(田口正俊・厚生労働行政モニター)、「事業そのものの大切さは分かったが、このままでいいのかどうか疑問がある。データセンター化する機能が大切だと思う」(河北博文・河北総合病院理事長)、「企業がやれないのだろうか、いまひとつまだ理解できないところがある」(赤沼康弘・日弁連高齢者・障害者の権利に関する委員会委員)などの意見が出た。

 また、同研究所が「独法国立健康・栄養研究所」との統合を予定していることについて、仕分け人の田代雄倬・元川崎製鉄環境エンジニアリング部長は「やっていることをより効果的にやるという趣旨だと思うので、積極的に進めていただきたい」と述べた。


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事業仕分け第2弾、151事業が対象に(読売新聞)

 枝野行政刷新相は20日午前の閣議後の記者会見で、23日からの事業仕分け第2弾では、47の独立行政法人の151事業を対象とすると発表した。

 都市再生機構や国際協力機構、理化学研究所、国立大学財務・経営センターなどが含まれる見通しだ。20日午後の行政刷新会議で正式決定する。

 一方、事業仕分けの会場を前回の独立行政法人体育館から民間の貸し会議室とする理由について、枝野氏は「(使用料は)前回の方が安かったが、運営に付随するコストがかかった。(今回の方が)トータルではコストが低いだろう」と説明した。

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阪神高速でトラック横転(産経新聞)

 12日午前7時10分ごろ、大阪市浪速区敷津東の阪神高速環状線で、男性運転手(25)が運転する4トントラックが道路をふさぐような形で横転した。男性運転手は軽傷。

 府警高速隊によると、現場は片側2車線の右カーブで、事故当時は小雨だった。

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海洋観測船 二酸化炭素濃度に異常値 原因は装置の不具合(毎日新聞)

 気象庁は8日、地球温暖化監視のために海洋観測を行う観測船「凌風丸」について、観測装置の不具合で二酸化炭素濃度の正常なデータが取得できなかったと発表した。同庁は二酸化炭素濃度測定を84年から実施しているが、データが取れなかったのは初めて。

 昨年9~11月と今年1~2月の航海でデータ取得に失敗した。大気や海水中の二酸化炭素濃度などを測定していたが、二酸化炭素濃度の観測装置につながる配管の継ぎ手3カ所に緩みがあったため、船内の空気が混入した。2月までの航海後、測定した海水中の二酸化炭素濃度が、通常予測される値より10%程度高い数値だったため異常に気付いた。

 同庁海洋気象課は「海水中の二酸化炭素濃度は他のデータから推定可能だが、同じ方法で計測し続けることで、より正確な温暖化傾向をつかめるのでデータが取得できなかった影響はある」と話している。【飯田和樹】

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