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日本の後発品市場「非常に興味ある」―サノフィCEO(医療介護CBニュース)

 仏サノフィ・アベンティスグループのクリストファー・A・ヴィーバッハーCEOは5月27日、東京都内で記者会見し、国内後発医薬品最大手の日医工と資本・業務提携し、日本の後発品市場に参入するとの同日の一部報道について、「日本の後発医薬品市場には非常に興味を持っており、パートナーと話し合いを進めている」とした上で、「成功裏に進めば正式に発表する」と述べた。

 また、日本で今年度から導入された「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」などを含む新薬価制度について、「研究・開発を評価する大きなメッセージ。日本政府に歓迎の意を表したい」などと述べ、世界に遅れることなく日本でも臨床試験を進める意向を示した。

 このほか、昨年の日本での業績については、売上高が約2700億円で、日本で活動している製薬企業のランキングでは10位だったが、抗血小板剤プラビックスや糖尿病治療薬アマリール、睡眠導入剤マイスリーなどでさらに成長が見込めるなどとして、今後5年間で5位以内に入るとの意気込みを見せた。


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<住居侵入>疑いで男逮捕 パチンコ玉でガラス割り 福岡(毎日新聞)

 福岡・西署は16日、福岡市西区姪の浜5の男性(50)宅のベランダのガラスを割って室内に入ったとして、近くに住む無職、扇照光容疑者(51)を住居侵入容疑で現行犯逮捕した。扇容疑者は、Y字形のさおの先端に複数の輪ゴムを引っ掛けた手製の「仕事道具」を使い、鍵周辺のガラスをパチンコ玉で割り、室内に侵入したという。同署は「子供の遊び道具のようなものを使うとは……」と、昔懐かしい手口に驚いている。

 容疑は、同日午前2時過ぎ、アパート1階の男性宅ベランダの窓ガラスにパチンコ玉をぶつけて割り、室内に侵入したとされる。そこへ家人の男性が友人らと帰宅し、玄関で鉢合わせ。扇容疑者は逃走したが、追ってきた男性の友人(40)に取り押さえられた。

 扇容疑者は男性名義のポイントカードなどが複数枚入ったカードケースを持っており「窃盗目的で入った」と容疑を認めているという。【鈴木美穂】

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美人専門!だまして脱がせてパンス「盗」(スポーツ報知)

 広島県警大竹署は12日、女性ドライバーに脱がせたパンティーストッキングをだまし取ったとして、詐欺の疑いで山口県和木町のトラック運転手・大久保勝行容疑者(49)を逮捕した。脅迫もなしに、女性がパンストをその場で脱ぎ、見知らぬ男に手渡したという信じられない事件。ある意味、女性ドライバー心理に付け込んだ、その“あくどい”手口とは―。

 大竹署によると、大久保容疑者は4月1日午後9時20分ごろ、広島県大竹市の県道で、信号待ちをしていた山口県岩国市の女性保育士(22)の軽乗用車に近づいた。ここから詐欺の始まり。窓越しに、女性に「ブレーキオイルが漏れている。自分は技術があるので、ストッキングがあれば、応急処置をしてあげられる」と声を掛けた。

 もちろんウソだが、一般的にメカに強くないといわれる女性ドライバーが「ブレーキが利かなくなる」と言われては、不安になってしまう。保育士は着用していたパンスト(150円相当)を車内で脱ぎ、容疑者に手渡した。容疑者は、車後方に回ると、ゴソゴソと修理するふりをし、脱ぎたてパンストはこっそりポケットに。「直りました」とウソをつき、自分の車で走り去った。

 女性は帰宅後、男友達に車を見てもらい、故障もパンストもないことが発覚。警察に届けた。容疑者の車のナンバーを覚えており、パンストだけにそこから“足がつき”逮捕に。容疑者の自宅からは、パンストばかり計11足が押収された。昨年10月から、同じ手口の被害相談が警察に数件寄せられていた。

 同署によると、実は容疑者は事件前、コンビニで“ターゲット”を物色。買い物中の保育士に目をつけると、車で尾行していたという。同署によると、相談に来た女性たちも、保育士も「美人でスタイルのよい方ばかり。容疑者の好みだろう」という。容疑者は、スカートをはいた好みの女性のパンスト着用を確認した上で、尾行して犯行を重ねていたようだ。同署はパンストの使い道など、調べを進めている。


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